steyo2001’s diary

ビジネス一切関係なし!投資的観点から世界情勢を追いかけています(^^♪

2/7:「5月からWHOの指示を、首相の一声で」の構図になる?!

2023年2月7日(火)朝

 

 

 

2023年

「GESARA宣言」「世界通貨リセット」&「光側BI導入」までの道のりは如何に!?

 

 

 

まずは金融市場をチェック致します!

 

 

 



 

 

 

【株式市場】

 

 

 

NYダウ平均:横ばい

(直近最高値:21'11/8、36,565ドル)

(2021年最安値:1/29、29,856ドル)

前々日34,054ドル(ー39ドル)

前日33,926ドル(-128ドル)

今朝33,891ドル(-35ドル)

 

 

 

日経平均株価:上昇

(直近高値:21'9/14、30,795円)

(2021年最安値:8/20、26,954円)

前々日27,402円(+55円)

前日27,509円(+107円)

今朝27,693円(+184円)

 

 

 

 


 

 

 

 

【暗号資産市場】

 

 

 

ビットコイン」:横ばい

(直近最高値:21'11/10、780万円)

(2021年最安値:21'6/20、319万円)

一昨日306万円(-1万円)

昨日303万円(-3万円)

現在304万円(+1万円)

 

 

 

リップル」:横ばい

(直近最高値:21'11/10、152円)

(昨年最安値:21'6/20、56円)

一昨日54円(+1円)

昨日52円(-2円)

現在52円(±0円)

 

 

 


 

 

 

 

【為替(ドル円)】  

 

 

3月二週目(115円):3/9

3月四週目(120円):3/23

4月五週目(131.0円):4/28

9月一週目(140.3円):9/3

9月四週目(145.9円):9/22

10月四週目(151.9円):10/21

 

(136.78円):12/20(火)朝

(131.73円):12/21(水)朝

 

現在(132.6円):2/7(火)朝

 

 

 

 


 

 

 

「NY株式」「暗号資産市場」は横ばい!

ドル円」は昨日と同様132円台!

 

 

 

引き続き

「世界通貨リセット」に大きく関係すると思われる「金融市場」のチェックを続けます!

 

 

 



 

 

 

ではDragonGodさんの

2/6ジュディノートを参考に気になる箇所を抜粋致します!

 

 


 

 

 

今日のメッセージ

 

 

 

イラク・ディナールが復活、先週ずっと取引され、正式にRVとなった。
この週末に世界通貨リセット資金が放出された。
今週中にすべてのTierで資金が供給される予定です。
Tier 4Bは、2月7日(火)までに流動化される見込み。

 



土曜日に米国と南米の上空を漂っていた中国のスパイバルーンは、実はディープステートのEMP電磁パルス軍事兵器のテストランであると言われている。

 

バイデン/オバマ政権は、中国共産党と関連して、米国と南米の電気グリッドシステムを攻撃することによって、第三次世界大戦を開始しようと計画していた。しかし、ホワイトハットが責任者となって、事態を収拾しました。

 

 


 

 

 

Judy Note

 

 

 

2月5日(日)の午後、2月3日(金)に非常に高い情報源から、イラクが先週RVしたこと、そして、それがまもなく正式に発表されるとの知らせを受けた。

 

 

- ブランソン裁判は、2月17日(金)に再び最高裁に持ち込まれる。それは、385人の国会議員、バイデン、ハリス、ペンスが憲法を守る宣誓を破ったと主張し、2020年の選挙における50の不正疑惑を調査しなかったとして、それらの売国奴を職から罷免するよう求めるもの。この裁判は今や、「宣誓を破っても罰則がないのなら、なぜ宣誓があるのか」という一つの疑問にかかっている。

 

 

 


 

 

 

2月5日(日) キャット・アノン最新情報:BRICS

 

 

 

- ジーン・デコード:BRICSはGESARAを世界的に実施するために利用されている。
BRICSスターリンクとQFSにリンクしている。

 


- チャーリーウォード:中国は15億人のBRICSのリーダーです。中国とロシアは、ディープ・ステートである米国と無関係に、石油取引を行うことを決定した。インドは15億人の人口を抱えているので、30億人が米国の不換紙幣を使わずにすむことになる。 ロシアは石油の取引に参加し、米国の不換紙幣を使う代わりに、インドと中国と一緒に金の裏付けがある通貨を使います。これが、舞台裏に隠された「秘密の」QFS資産担保通貨で、BRICSです。

 


- 私たちは、古いシステムの完全な崩壊を目の当たりにしています。

 


- 金の資産を裏付けとする米国ドル-米国債[USN]は今週稼動する予定ですが展開には9ヶ月かかると言われています。

 


- 2月1-23日現在、紙の米ドル、ユーロ、ポンドは何の価値もない。

 


- エキサイティングな3ヶ月の移行期間。USNが稼動するとき、それは公開されるのではなく、舞台裏で行われるでしょう

 


- NESARA / GESARAが始まるのはこの時です。

 

 

- オーストラリアは、紙幣から英国の君主を取り除くために。ダイアナ・REDオーストラリアは、5ドル紙幣に描かれているエリザベス2世の画像を、先住民族の文化を尊重するデザインに置き換え、紙幣から英国王を取り除くと、中央銀行が木曜日に発表した。チャールズ3世を5ドル札から外すという決定は、オーストラリアの紙幣に君主を残さないということを意味する。

 

 

- ishjay1960:資産担保通貨: ジンバブエはダイヤモンドで、ほとんどのBRICS諸国は金/貴金属で自国通貨を裏付けている。
しかし、通貨は石油、土地、その他の有形資産で裏打ちすることができる。

 

 

 


 

 

 

以上

 

 

 

参考文献はコチラ↓↓↓↓

2023年2月6日 GCRを介して復元された共和国|🐉 Dragon God 👽🐯🐸🍿|note

2023年2月6日 GCRを介して復元された共和国|🐉 Dragon God 👽🐯🐸🍿|note

イラク・ディナールが復活、先週ずっと取引され、正式にRVとなった。 この週末に世界通貨リセット資金が放出された。 今週中にすべてのTierで資金が供給される予定です。 Ti...

note(ノート)

 


 

 

 

気になる情報

 

 

 


 

 

暴露

えー!被災地訪問も(-_-)

 


 

 

39歳の息子さんの無念を晴らすために、、、

 

 


 

 

5月からWHOが国よりも権力をもつ?!

 

 


 

 

 

以上

 

 

 

南米・米国の中国のバルーンは、

DS、中共、バイデンが第三次世界大戦を起こすための

電磁パルス兵器のテストランだったようです(^^)

(※WHが処理)

 

 

 

DS、中共、バイデンの相関関係の暴露に繋がるのでしょうか(^^)

 

 

 


 

 

 

さて

気になる情報より

 

 

 

5月以降、各国が

実質、WHO支配下になるよう法整備が進められているようです(-_-)

 

 

 

春以降も怒りで疲れそうですね、、、

(ノーの意思表示をすればいいだけだけど)

 

 

 

我ら一丸となり共に戦わん!

WWG1WGA!

バラバラだけど想いは一つ^^

 

 

 

では今日もプランを信じ

「天使軍」の皆様のご無事とご健勝をお祈りしつつ前向きに過ごしたいと思います(^^)

 

 

 

「あなた」の参考になれば幸いです(#^^#)

 

 

 

最後までご覧いただき

ありがとうございました(_ _)