steyo2001’s diary

ビジネス一切関係なし!投資的観点から世界情勢を追いかけています(^^♪

6/27:6/29、CERN停止!2026年〜2030年、静寂と変革の4年間が始まる?!

2026年6月27日(土)朝


「GESARA宣言」「世界通貨リセット」&「光側BI導入」までの道のりは如何に!?

 

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まずは金融市場をチェック致します!


 【株式市場】 

 

「NYダウ平均」:   横ばい

(直近最高値:21'11/8、36,565ドル)

(2021年最安値:1/29、29,856ドル) 

 前々日51,848ドル(+  182ドル)

 前日 51,920ドル(+   72ドル)

 今朝 51,876ドル(-   44ドル)

 
「日本株式市場」:  大幅下落

(直近高値:21'9/14、30,795円)

(2021年最安値:8/20、26,954円)

 前々日 69,175円(-  613円)

 前日  72,366円(+ 3191円)

 今朝  69,361円(- 3005円)

 

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【暗号資産市場】  

 

「ビットコイン(BTC)」:  横ばい

(直近最高値:21'11/10、780万円)
(2021年最安値:21'6/20、319万円)
 前々日  987万円(-  24万円)
 昨日   967万円(-  20万円)
 現在   968万円(+   1万円)

 
「リップル(XRP)」:    横ばい
(直近最高値:21'11/10、152円)
(昨年最安値:21'6/20、56円)
 前々日 174円(ー   4円)
 昨日  168円(-   6円)
 現在  168円(-   0円)

 

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【為替市場(ドル円)】  

 

2022年
(115.0円):3/9
(151.9円):10/17


2023年
(127.2円):1/16
(151.9円):11/13


2024年
(161.9円):7/3
(139.5円):9/16

 

現在

(161.7円):6/27(土)朝

 

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以上

 

「株式市場」は「日本」は3000円以上の大幅反落!

「暗号資産市場」は横ばい!

「ドル円」は昨日から横ばいの161.7円で終了!

 

「金融崩壊」真っ只中!?

 

引き続き
「世界通貨リセット」に関係する「金融市場」のチェックを続けます!

 

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6月26日 ジュディノートより

気になる箇所を抜粋いたします!

 



 

今日のメッセージ

 

2026年6月28日(日)、EBS(緊急放送システム)とGCR(世界通貨改革)が始動

 

NESARA/GESARAに基づく債務免除法はすでに発効済み

 

腐敗した者たちから没収された巨額の資金が人類に分配される

 

搾取的な所得税の廃止

 

世界的な金本位制への回帰

 


善と悪の戦いにおいて、世界中の愛国者たちが団結している

 

祈りなさい

 

計画を信じなさい

 

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ジュディノート

 

世界の愛国者の皆さん、おめでとうございます!!!サタンを崇拝するグローバリストによるマインドコントロールから自由への移行が始まりました。

 

予定されている世界的な出来事:

 

2026年6月26日(金):世界軍事同盟による放送が世界中で開始される。

 

2026年6月27日(土):シールズ(特殊部隊)や特殊部隊が主要拠点に展開され、大量逮捕が加速する。

 

2026年6月28日(日):EBS(緊急放送システム)と新しい世界量子金融システムが稼働する。

 

2026年6月29日(月):世界的な外出禁止令が施行される。午後11時から午前5時までの間の市民の移動が制限される。

 

2026年6月30日(火):安全な政府プラットフォーム上でビデオアーカイブのストリーミングが開始される。

 

オバマとファウチ、反逆罪および人道に対する罪で逮捕と軍事法廷に直面へ:

 

2026年6月24日(水)、米国国家情報長官のトゥルシー・ギャバード氏が退任する直前、Foxニュースに出演し、バラク・オバマ元米大統領とその側近の高官たちが、アメリカ国民に対してクーデターを企てたことを認めた。

 

これは、リンカーン大統領暗殺以来、最も衝撃的な反逆行為であると見なされた。

 

2026年6月25日(木)、ロバート・ケネディ・ジュニア氏が、ギャバード氏によるもう一つの衝撃的な発表を裏付けた。

 

その内容は、「ファウチは罪のない孤児の子供たちを使って実験を行い、拷問し、殺害した。ファウチは違法な実験で死亡した子供たちの遺体をニューヨークの『ゲーツ・オブ・ヘブン(天国の門)』墓地に遺棄した。

 

人工芝の下には、何百もの小さな棺が積み上げられている」というものだった。

 

オバマとファウチは、新任の米国国家情報長官ビル・パルテ氏によって司法省に告発された。

 

ファウチは数々の「人道に対する罪」で、オバマは「ロシアゲート」に関連する犯罪的共謀の疑いで告発された。

 

オバマ政権の元高官30人以上が、これらの捜査において連邦捜査官に協力していると報じられている。

 

バラク・オバマに対するもう一つの告発は、彼が在任中、USAID(米国国際開発庁)を利用して、ある国へ「援助」の名目で資金を送るふりをしつつ、実際にはその資金をケイマン諸島へマネーロンダリング(資金洗浄)していたというものです。

 

そして、その資金は、自国を含む各国の政権を転覆させるための抗議活動――いわば「雇われ暴動(Rent-a-Riots)」――の資金提供や訓練に使われました。

 

さらに、USAIDの資金は、何百万人もの命を奪った中国でのコロナウイルス研究の資金としても使われていました。

 

マイク・ベンツ氏は「ジョー・ローガン・エクスペリエンス」に出演した際、次のように語っています。

 

「オバマ政権下のUSAIDをめぐるスキャンダルです。当時、我々はキューバでいくつもの『ならず者』的なUSAID工作活動を展開していました。

 

……私は単に、国民の税金がどこに使われているのか、そして国民、議会、さらにはホワイトハウスを組織的に欺くために、こうした物事がどのような仕組みになっているのかを示そうとしているだけなのです。

 

『USAIDは12億ドルを投入し、活動家グループや市民社会組織を支援しました。彼らにFacebookやTwitter、ハッシュタグの使い方を教え、街頭抗議活動を組織する方法を学ばせたのです。

 

どこへ行き、どの通りに集まり、どのようなスローガンを掲げるべきか――そうして民主化運動の前提を作り出したのです』」

 

マイク・ベンツ氏は、USAIDがジョージ・ソロス関連のNGOに資金を提供し、その資金が抗議参加者への資金提供や訓練に使われていたことを暴露しました。

 

「彼は、オバマがいかにしてTwitterの模倣サービスに資金を提供したかについて語りました。そのサービスは、キューバでプロパガンダを拡散し、抗議活動を扇動して政権を転覆させるために使われるものでした

 

(マイク・ベンツ氏は、バラク・オバマがいかにして多くの政権を転覆させたかを説明しました)。

 

『彼らが行ったのは、Twitterと全く同じものを作ることでした。ユーザーインターフェースも、『いいね』や『リツイート』のボタンも同じです。

 

『Zunzunio(ズンズニオ)』というのは、キューバの俗語でハチドリを意味します。つまり、鳥――Twitterの鳥――そのものだったわけです。

 

しかし、この工作活動において重要な仕掛けは、あたかもキューバ人自身が発信しているように見せかけることでした』」

 

「請負業者はUSAIDから資金提供を受けていました。そして、そのデータは、反政府派および親政府派のユーザーを対象としたマイクロターゲティング(詳細な属性分析に基づく標的型アプローチ)に利用されたのです」

 

キューバにおいて、開発者たちは当初、スポーツや音楽、ハリケーン情報といった、物議を醸さないコンテンツを利用しようとしていました。では、当初からの計画とはどのようなものだったのでしょうか?

 

十分な数の登録者を獲得した段階で、ソーシャルボットを通じて政治的なメッセージを導入し、いわゆる「アストロターフィング(草の根運動を装った世論操作)」によって反体制的な動きを促す

 

―つまり、重要な転換点(クリティカル・マス)に達した時点で、「雇われ暴動(Rent-a-Riots)」を発生させようとしていたのです。

 

「ケイマン諸島の銀行口座を使っていますね。パキスタンへの支援に充てる資金だと言いながら、実際にはパキスタンには送金されず、この作戦全体の資金源としてケイマン諸島に送られていたわけです」

 

司法省の調査において明らかになった驚くべき事実の一つに、オバマ氏が大統領選に出馬する資格をそもそも有していなかったという告発があります。

 

異父兄弟のマリク・オバマ氏が最近、バラク氏が米国で生まれたわけではないことを示す証拠を提示し、オバマ氏の大統領としての正当性をめぐる長年の疑惑を再燃させました。

 

マリク氏が提示した出生証明書には、バラク・フセイン・オバマ氏が「ケニア植民地および保護領」で生まれたと記されていました。

 

さらなる証拠として、ネット上で出回っているケニアのパスポートとされる写真があります。そこには、所持者として「バラク・フセイン・オバマ氏」、身分として「英国臣民(British Subject)」と記載されていました。

 

ネット上で流布している3つ目の証拠は、ニューヨーク大学時代の学生証です。そこには、バラク・オバマ氏が留学生として登録されていたことが示されていました。

 

米国憲法では、大統領になるためには「出生による市民(natural-born citizen)」、つまり米国の地で、米国の市民権を持つ両親から生まれた者でなければならないと定めています。

 

オバマ氏の父親はケニア人であり、英国の植民地支配下にある「英国臣民」でした。

 

英国法上、その事実はバラク・オバマ氏を出生と同時に自動的に英国臣民とすることになります。一方、米国法上は、その事実によって彼が「出生による市民」となる資格を永久に失うことになります。

 

ここで問われるのは、オバマ氏に真に大統領を務める資格があったのか、それとも彼は、もっと綿密に計算された何かの「顔」に過ぎなかったのか、という点です。

 

嘘で塗り固められた偽の家族を伴い、CIAの作戦によって周到に作り上げられた、グローバリストの操り人形だったのではないか、と。

 

オバマ氏の誠実さや正当性については、他にも多くの理由から疑問が呈されています。

 

その中には、エプスタイン事件(児童の性的人身売買)に関与した国際的な人身売買組織とのつながりや、新型コロナウイルス(Covid-19)やワクチンを開発したウクライナ国内の違法生物兵器研究所30カ所への資金提供、

 

それらを暴露すると脅したオバマ家の専属シェフの不審死、さらにはミシェル夫人がかつてオレゴン州立大学のアメフトチームで1年生としてプレーした後、性転換した男性だったという指摘などが含まれます。

 

彼らの子供たちは実の子供ではなく、友人の子供だった。

 

そして最近の件としては、ゴミ箱のような外観の「オバマ・ライブラリー」(建設費4,300万ドル)の完成に伴う工事代金を、請負業者に支払っていないことだ。

 

実のところ、オバマは生まれながらの米国市民ではなかった。どうやら彼は、米国の最高権力の座を奪取するためにグローバリストの諜報ネットワークによって送り込まれた、いわば「製造された候補者」

 

―「マンチュリアン・プロジェクト(洗脳工作)」の産物――だったようだ。多くの人々にとって、オバマ夫妻は米国に潜入し、国を破壊するために仕組まれた諜報工作の一環のように見えていた。

 

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可能性のあるタイミング


覚悟せよ。ゲームは終わった。タイムラインは確定し、後戻りはできない。グリッド(通信網)が遮断される前に、これを至る所で拡散せよ!…Telegram「Tier4b ISO 20022」より

 

2026年6月26日(金):軍の放送システムが稼働。安全な通信回線を通じて世界的な送信が開始される。指揮系統の確認完了。中断は一切許されない。

 

2026年6月27日(土):世界的な連携の下、大量逮捕が加速。SEALs(特殊部隊)や特殊部隊が重要拠点に展開。徹底的な浄化作戦が開始される。

 

2026年6月28日(日):銀行システムの「リセット・プロトコル」が開始される。すべての法定通貨(フィアット)取引が停止。新しい量子システムが稼働。EBS(緊急放送システム)のチャンネル4を通じて公式発表が行われる。

 

2026年6月29日(月):世界規模での夜間外出禁止令が発令される。午後11時から午前5時までの市民の活動が制限される。遵守は義務であり、衛星グリッドによって監視される。

 

2026年6月30日(火):機密解除(DECLAS)の第一段階。安全な政府プラットフォーム上で映像アーカイブの配信が開始される。世界は、これまで隠蔽されていた真実を目撃することになる。

 

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以上

 

参考文献はコチラ

↓↓↓↓

Restored Republic via a GCR Update as of Fri. 26 June 2026 

 

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気になる情報

 

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高市は、、、

経歴詐称詐欺、、、 

過去を知っている人は死んでほしい、、、

CIA工作員、、、

ウソだらけ

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創価は

日本人から資産をむしり取る集金集団、、、

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千葉の地震はいつもの46分、、、

深さは最近深くなり10kmを超え50km、、、

ベネズエラの地震ではHAARPが稼働、、、

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羽生田

国際犯罪組織に関与、、、

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多田神社

中国人が買収、、、

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日本版DOGEが稼働中!?

本当ならウレシイ、、、

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今後、石油会社幹部たちが連行される、、、

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シナリオは

EBSなし、ロックダウンなし、電力遮断なし!

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6/29 CERN停止

2026年〜2030年:静寂と変革の4年間が始まる!?

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以上

 

「気になる情報」より

 

サイモン・パークス氏より

 

私が話を聞いた限りでは、この事態が誰にも気づかれないようにすることが最善策だということが非常に明確になりました。つまり、緊急避難命令(EBS)もロックダウンも必要なく、電力供給も維持されるということです。

 

とのことで

 

誰にも(眠れる羊さんに)気づかれないようにすることが

最善策、、、

私もそう感じていましたので残念ですが、納得です(-_-)

 

理由は、人間の感情(怒り・恐怖・嫉妬など)の波動は

DSの大好物で、その低位の波動をわざわざこちらから生むことは

優位な状況に隙を生み、DSに事態を逆転されかねないからです!

 

このまま、真綿で首を絞めるように

隙を与えず

彼ら(DS)自身に進む方向を選ばせ

我々(目覚めた者)は、夜明けまで耐え忍ぶ感じになるのでは?!

※RVはひっそりと知らせて欲しいな

 

事態は

「知る人ぞ知る」状態が最善策かと(^^)

 

あなたはどう思われますか!?

 

続いて

これまた私の(日本における展開)想像ですが

 

今、オールドメディアの高市下ろしが始まりましたが

高市人気が下落するなか

 

高市は

緊急事態条項を成立させ

独裁政権となり日本乗っ取りを達成

 

DSの操り人形として

やりたい放題、、、となるのではと想像するのですが

 

国民の怒りを買う=DSが好む悪い波動を生む、ので

そうはならないかな、とも思ったり、、、

 

まあ分かりませんが(^^♪

 

私が目覚めた2019年

 

目覚めまで

普通にいけば10年はかかると言われていましたので

 

順当にいけば

 

「JBOSSさん情報」

 

2026年〜2030年:静寂と変革の4年間が始まる!

 

の期間が明け

 

やはり

2030年が人類の夜明けなのかなと思っています!

(早いに越したことはないのですが)

 

DSのシナリオ「アジェンダ21」も

2030年が目標達成年でしたし、、、

 

どうあれ

計画を信じ、WHの作戦成功を祈り

夜明けまで耐え忍びたいと思います!

 

では今日も「天使軍」の皆様のご無事とご健勝をお祈りしつつ

前向きに過ごしたいと思います(^^)

 

「あなた」の参考になれば幸いです(#^^#)

 

最後までご覧いただき

ありがとうございました(_ _)